オンライン授業【全学級】

 25日(水)は、大雪による臨時休業日です。本校では、日頃も出席停止の場合にはオンラインで授業配信を行っています。本日は、学級の実態に応じて、特別支援級2学級を含む全学級でオンライン授業を実施しています。画面越しに子供たちの姿を見ていると、学級にいるかのような錯覚を感じます。いろんなスタイルの配信を工夫される先生たちのポテンシャルの高さにも感心します。






25日(水)は臨時休業【重要】

25日(水)は、入善町の小中学校は、臨時休業となります。
取り急ぎ、ホームページで先にお知らせします。
この後、おたより、安全情報メールでお知らせします。
25日(水)は学年の実態に応じてオンライン授業を実施いたします。担任より連絡いたします。
学童保育も安全確保のため休所となります。
保護者の皆様には、ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
配付案内文↓
大雪対応臨時休業のお願い (1月24日)

24日の下校について

本日は、緊急事態Aランク対応により引き渡しによる下校です。
・下校時刻は、全校一斉(スクールバス利用者を除く)15時00分~、保護者等の
引き渡しによる送迎をお願いします。
・体育館での引き渡しは、15時00分~16時00分です。新屋地区の保護者は児童
玄関から体育館へ、小摺戸地区の保護者は体育館玄関からお入りください。
・16時00分以降は、1年教室で待機します。児童玄関からお入りください。

学び合い【1年】

 1年生では、算数科の学習では、「学び合い」が見られます。ずいぶん前から、先生が全員を教える授業からの転換が求められています。アクティブ・ラーニングや主体的・対話的で深い学びといったキーワードがありました。「学び合い」という考え方もあります。わからないことは、教室の誰に聞いてもいいのです。教えることは難しいので、教える子にも学びが多いのです。


24日~26日の登下校について【重要】

 富山地方気象台によると24日(火)から26日(木)にかけて強い冬型の気圧配置となり、大雪になる見込みです。そこで、24日から26日の登下校につきまして、児童の安全を考え、下記のような対応を取りますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 同様の内容を「安全情報メール」でも配信いたしました。
 尚、天候状況によって対応に変更がある場合は、書面、又は安全情報メール、本ホームページでご案内いたします。

大雪対応登下校お願い (1月23日)

不審者対応避難訓練

 不審者対応の避難訓練を実施しました。6年生教室に、不審者が侵入したという設定です。実際に不審者と対峙するのは、教職員で、私たちの訓練の意味合いが大きいのが、不審者対応の避難訓練です。児童が帰宅後に、教職員と学童保育の先生方を対象に研修会も実施し、警察官の方から具体的な点についてご指導をいただきました。入善警察署の署員の皆さんに感謝申し上げます。





オーラリー【4年】

 4年生は、音楽の際にも距離を取って、フェイス・シールドをしながら、リコーダーの練習をしています。今は、「オーラリー」を練習しています。



I want to be ~【6年】

 6年生の外国語科は、いよいよ私の将来に入っています。I want to be ~(私は、○○になりたい)といったスピーチの準備です。ここに取り組むようになると、卒業が近づいてきたなぁと実感します。



凧づくり【1年】

 1年生は、カイト型の「凧」を作っています。自分の好きな絵をかくだけでできあがります。そうですね。凧をあげることの体験の方が大きそうです。いつ、凧あげができるかな。



がっそうを【1年】

 1年生の音楽。鍵盤ハーモニカの練習をしながら、木琴との合奏を練習しています。4人グループで練習していますが、とても楽しそうに教え合いながら、進めています。自分たちでやろうというエネルギーが、とても高まっています。



スキー学習会の説明会【4~6年】

 いよいよ来週に近づいた「スキー学習会」の説明会を、2時間目にランチルームで実施しました。体育主任の勝田先生の説明を聞きながら、真剣にメモを取る姿がありました。周囲に積雪がなく、「スキー、スノーボード」への気持ちはなかなか高まりにくいですね。今週末から積雪は多くなりそうですので、スキー場のコンディションは期待しましょう。みんなの体調が大事です。週末も体調管理をお願いします。



外国語活動【2年】

 久しぶりの2年生の外国語活動です。ラーズ先生と廣田先生のコンビの授業は、いつも大盛り上がり。今日は、「どうぶつの名前」を学びました。クイズやアクティビティが豊富な楽しい授業でした。



彫る【3年】

 3年生は、版画に取り組んでいます。木版画ではなく、ゴム版画ですので、木板を彫刻刀で彫るよりも彫りやすく、安全です。ゴム板をスーッと「彫刻刀が削る気持ちよさ」を体験しています。「反対の手を刃の前に出さない」というルールが徹底されています。版の裏で、彫る練習をしながら、作品を彫り上げていきます。刷り上がりが楽しみですね。